<   2006年 05月 ( 31 )   > この月の画像一覧

  331日目の投稿です。

 この場所の「神戸北野天満神社」のお参り(今日も神社のホームページで、おみくじをひきました(笑))をし、次の目的地へと向かいました。

d0039141_2335496.jpg 目的地へは狭い急な坂道を上っていきましたが、この写真の場所が、思い出せません(笑)

 向かった先は、「目から○○○が落ちる」ということわざがありますが、この「○○○」に入いる文字(ひらがな)がヒントです。
 ことわざの意味を調べてみると、「目に張り付いた○○○が落ち、突然目が見えるようになること。何かのきっかけを元に物事が良く見えるようになったり、迷いからさめることのたとえ。」だそうです。
 
 
 

 
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by noriichi33 | 2006-05-31 23:44 | 神戸
 330日目の投稿です。

  「風見鶏の館」を後にし、近くにある「神戸北野天満神社」に、お参りにいきました。
 この日の日記で、「湊川神社」へ、既に、初詣に行っているので、2番詣でした。

d0039141_23121918.jpg  初めて訪れたこの神社の階段は、かなり急でした。
 階段を上ると、神社があり、3列待ちで、無事、お参りをすることができました。
 ただこの日の日記のお参りの仕方は、すっかり忘れていましたが・・・。
 今、この日記を記すにあたりこの神社のホームページを見て、「眺望」とあるところをクリック(さらに建物の上にあわせると名称が)してみたところ、何と、私が境内から撮影した写真の構図が同じでしたので、その写真は掲載しません(笑)
 
 また、先ほど、「おみくじ」とあるところをクリックすると、占うことができて、びっくりしました。
 その、おみくじの結果は、というと、良かったので、早速、「お気に入り」に登録しました!
 
 
 
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by noriichi33 | 2006-05-30 23:35 | 神戸
 329日目の投稿です。

 「風見鶏の館」は、ドイツ人貿易商のトーマスさんという人の邸宅で、2階の部屋には、なぜか、たくさんの人形が、おかれていました。
d0039141_314732.jpg

 今、調べて見ると、この部屋は子供部屋で、人形は、一人娘のエルザさんに贈られたフランス人形のようです(笑)
 
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by noriichi33 | 2006-05-29 11:55 | 神戸
  328日目の投稿です。

 神戸北野異人館は、海を見渡せる小高いところに位置しています。
 訪れた「風見鶏の館」からは、ご覧のように、神戸港を眺められる風光明媚なところにありました。

 澄み渡る青空の元旦 午後12時28分 撮影した写真です。
 この館の前は、小さな広場になっていますが、今、この写真(右下)をみると、二人の人が写っていました(笑)
d0039141_20504495.jpg

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by noriichi33 | 2006-05-28 20:52 | 神戸
  327日目の投稿です。

 「風見鶏の館」は、神戸で有名な異人館で、館内には、たくさんの調度品がありました。
d0039141_2240233.jpg 写真に映る右手のサイドボードには、ビンに入ったお酒がありましたが、サイドボードの内部が、金属で内張りされていて、お酒が温かくならないように工夫されていたのが、印象的でした。

d0039141_22435345.jpg この右手の部屋には、桜材でつくられたという「三面鏡」がありました。
 私が映るように撮影してみましたが、写真は小さくしました(笑)

 
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by noriichi33 | 2006-05-27 22:52 | 神戸
 326日目の投稿です。

 神戸北野異人館の「風見鶏の館」には、予め購入した2館共通入館券で、入館しました。
 唯一の赤レンガ造りのこの館は、今から97年ほど前の、明治42年にドイツ人の貿易商が建設した建物で、現在は、神戸市の所有のようです。

 当日は、1階の今?居間の天井とシャンデリアが、とても変っていたので、午後12時21分 写真を撮ってみました(笑)
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by noriichi33 | 2006-05-26 21:02 | 神戸
 325日目の投稿です。

 初めて訪れた神戸北野異人街の「萌黄の館」は、この場所にありました。

 次に見学した異人館は、この「萌黄の館」との2館共通入館券で入れる「風見鶏の館」でした。
 隣接するこの館は、NHKの朝のテレビ連続小説で、舞台となったところで有名です。

 この写真は、入り口の手前から、三角屋根の上の「風見鶏」を見上げて、撮影したものです。
d0039141_22445120.jpg

 「風見鶏」は、名前のとおり、風向きを知るためや、魔よけのために、設置されるようですが、この件は、まぁ余計?な話でした(笑)
 

 
 
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by noriichi33 | 2006-05-25 23:02 | 神戸
 324日目の投稿です。

 神戸市の観光に訪れた元旦のこの日は、1995年1月17日の阪神・淡路大震災から数えると、早11年目を迎えようとしていました。
 今も、この時間では、刻々と、これだけの日数が経過していきます。

 現在、神戸市は、震災から復興をし、今まで、その震災の面影はこの日の日記に記した場所でしか、見ることができませんでした。
 
 しかし、神戸北野異人館の「萌黄(もえぎ)の館」に来て、あらためて、被害の大きさを知ることになりました。

More 震災の爪痕は、→→→ 
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by noriichi33 | 2006-05-24 22:44 | 神戸
 323日目の投稿です。

 「萌黄の館」の2階を見学後、帰り際に、階段を降りた右手の受付で、外の庭園について尋ねてみたところ、「あちらから、建物が綺麗に見えます。」という言葉が返ってきました。

 [あちら]とは、また、「西側の正門から見た方向」と言われ、その眺めは、午後12時15分 撮影した写真のように、非対称の張り出した窓が、その特徴を表していました(笑)
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by noriichi33 | 2006-05-23 21:32 | 神戸
 322日目の投稿です。

 神戸北野異人館の「萌黄の館」の、2階に上がりました。
 午後12時10分 撮影した写真には、神戸港が、写っていました。
※暫く写真を、大きくしておきますね!
d0039141_22171714.jpg

 次の部屋に入ると、正面に鏡台がありました。
 この鏡台の位置からすると、カメラを向ければ、鏡に映る自分が撮影できるのではないかと思い、撮影してみました。
 
 予想どおり撮影した鏡のなかに、顔が写りましたが、ここでは掲載を、予想?よそうと思います(笑)
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by noriichi33 | 2006-05-22 22:30 | 神戸